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一丁試してみっか?詳しい事はその後で。。。 

少子化と日本の未来についての考察

調べてみましたら、厚生労働科学研究班と日本家族計画協会が共同で実施した「第2回男女の生活と意識に関する調査」での、「既婚の10代―40代、3割セックスレス」というニュースと、フランスのコンドーム会社デュラックスのGLOBAL SEX SURVEY 2004での「日本人の性交回数年46回、調査国中最低!」が融合して、そこここで関連エントリーが立ってます。

デュラックス(Durex、デュレックスと読むか、私の耳を信用してデュラックスとするか)のトンデモ調査は以下の引用の通り。

で、

じゃあ、このデュラックスの調査で一位のフランス人、これは個人の性交回数ですが、既婚者の場合、結婚対象者(妻、或いは夫)との性交回数は何回で、結婚対象者以外(つまりいわゆる不倫)は何回なのでしょうか?

てんで、夫婦とは限ってませんが、くだんのトンデモデュラックス調査(セックスパートナーの数)を見ますと、やっぱりトンデモ調査。性交回数の少ない中国一位(19.3人)、日本三位(12.7人)。やはりサンプリングが間違っているとしか思えませんね。

フランス人は8.2人。これは信用出来そうな気がします。だって、デュラックスはフランスの会社ですからね。確か。違った?

白人種には、「一丁試してみっか?詳しい事はその後で。。。」という輩が未婚者はおろか、既婚者にもたくさんいるように思えます。それも、男性はおろか女性までも。もちろん、生活している場が大学とかではそういう人は少ないでしょうし、サービス産業ではそういう人が多いのでしょうがね。私も貞操の危機を覚えた事があります。もちろん、「一丁試してみっか?」と持ちかけられるのは女性ですが。アブナイ、アブナイ。

極東ブログの日本人の平均年間性交回数46回、既婚者のセックスレスは30%というエントリーで、

異性とのコミュニケーションを図ることに消極的であるとか、セックスに対して前向きな姿勢を持つことができないと、セックスレス傾向が強まる可能性の高いことが示唆されます。
男女間のコミュニケーション・スキルをどう高めていくか。このあたりがセックスレスの解消と少子化からの脱却への近道ではないかと結ぶのは乱暴でしょうか。


という引用がありますが、「男女間のコミュニケーション・スキル」ってのは、「一丁試してみっか?詳しい事はその後で。。。」という文化にせよと言うことかな?これは、極東ブログさんの言われるように乱暴な話ですな。

ま、日本というのは、不倫が流行とか言われておりますが、まだまだ、「一丁試してみっか?詳しい事はその後で。。。」という非専門職(非売春婦・非売春夫)同士のセックスに関してはまだまだ奥手で、アジアというのは、そこいらへんはみんな専門職(売春婦・売春夫)に任せている、というのが現状ではないかと思います。

あ!中国人は別です。彼らはアジアの白色人種。平気で、「一丁試してみっか?詳しい事はその後で。。。」と言います。。。共産党幹部の奥様、ゆ、許して下さい!迫らないで。。。_| ̄|○
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コメント

はじめまして

面白かったです!また、遊びに来ます。

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