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時事社会問題「言霊」辞典3 

◆「NPO、NGO」
プロレスで言う善玉。NPOとNGOは明らかに違うのだが、マスコミによって同じ存在とされた。NGOは、本来は「国連認定」の接頭語がつく。しかし、政府組織でなければNGOと言われることもある。NPO(非営利組織)は、利益を将来に持ち越さない株式会社の変形。NPOの構成員でしっかり高額の給料を得ているNPO組織もある。個人的な営利には目をつぶる。ボランティアで無給と勘違いしている人が多い。
◆「国際機関」
プロレスで言う善玉。しかし、各政府からの出向者も多い。途上国は政府職員の給料削減目的で利用する場合もある。数あるオーナー国でもっとも評判の高い国は日本。金は出すが口も職員も出さない。日本人ってダメですねえ。
◆「国際連合」
プロレスで言う善玉。国連と通称。国際連盟と勘違いする人間もいる。日本にばかり予算をたかる組織。それでも敵国条項は削除しない。世界政府ではないのに世界政府と勘違いしている人も多い。一番偉い人は事務局長。Secretary-Generalという名前ですので、何だ?秘書の親玉か?というぐらいで、国連総会議長でも、安保理議長でもないのに、何かと期待が多い。予算の無駄も多い。地球外知的生物監視団が、ETのコンタクトに備え24時間監視をしている。発見後は国連事務総長に速やかに通報されるらしい。日本の予算が一役買ってます。日本偉い!パチパチ!
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